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casa



 生活していく上で欠かせない衣食住。
なかでも住まいは、日々の生活を支える大切な存在です。
だからこそ、機能面はもちろん、デザイン面でも妥協することなく、
快適に過ごせる家にしたい。

建築女子が女性目線で考えた、家事動線抜群な間取りと仕様、
建築男子が男性目線で考えた、構造や断熱性、省エネ性などの機能、
常に2つの目線で住みやすい家を追求しています。

「casa de olive」の一番の特長は、
"高断熱" "高気密" を実現させた「硬質ウレタンパネル」を採用していること。
そのため、一年を通して快適な温度・湿度で過ごせます。
しかも、水や湿気に強いため、内部結露の心配もなく、
アレルギーの元となるダニやカビなどの発生も抑制。

住む人のことを考え、見えない部分までこだわること。
それが「やすむら × casa de olive-カーサデオリーブ」が目指す家づくりです。

               
               
 
   
人も家も健康な状態を保つには、上記3つの条件が必要です。「casa de olive」では、これらの条件を満たす「FPコーポレーション」の断熱材「硬質ウレタンパネル」を採用。 このパネルを使うことで、家のどこにいても同じ温度、同じ湿度が保たれます。快適に暮らせる家を陰ながら支える強い味方です。
 
   
   
「硬質ウレタンパネル」の特長は、断熱材として独自に開発したウレタンパネルを採用していること。 このパネルに使われている硬質ウレタンフォームは断熱性をはじめ、耐水性、耐湿性、耐熱性に優れています。
水や蒸気が侵入しにくく熱をほとんど逃さない特性から、高い断熱効果を発揮。さらに外側を木枠で囲みパネル状にすることで、収縮や変形といった経年による変化や劣化を軽減します。優れた耐久性も魅力です。  
   
気密性が高いと家の隙間を通して漏れる空気の量が少なく、1年を通じて室温をほぼ一定に保つことができます。 床、壁、屋根などに組み込まれた「硬質ウレタンパネル」を気密テープで密閉することで気密性がさらにアップ。 パネルや柱・梁などの接合部、窓などの開口部にもすべてこのテープを貼り、徹底した気密対策をとっています。 吹き抜けのような大きな空間を設けても光熱費がかさむことなく、家のどこにいても快適に過ごせるのです。
 
   
下地材や仕上げ材にはもともと熱を蓄える力があります。 こうした特性を持つ下地材や仕上げ材と高断熱の「硬質ウレタンパネル」とを併せて用いることで、さらに保温力がアップ。 室内の温度が下がり始めると、仕上げ材に蓄熱し保温されていた熱を輻射熱として放出してくれるので、いつでも快適な室温を保つことができるのです。
 
       
 
 
     
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断熱材「硬質ウレタンパネル」で家全体を覆っているので、夏は涼しく、冬は暖かい住空間を実現。
湿気にも強いので、一年中カラッとしていて快適に過ごせます。